
こんばんは春です。
今日木曜日は悪魔の木曜日と言われています。(運転代行的に!)
なぜかと言うと、木曜はスゲー忙しいか、スゲー暇かのほぼ2択だからです。(何か法則があるのでしょう・・・)
経営者的には忙しい事を考慮し、それなりに台数をそろえていますので、暇だと大惨事なのです!
今日はどうだったかと言うと・・・
・・・
暇でした(  ̄▽ ̄)
こんな日は何をしているかと言うとまず寝ます!もう寝れる、寝れる1時間位ぐっすり寝れました。
そしてようやく1本仕事をこなすと、また暇になりました。
そんな中今日は一緒にコンビを組んだ田代さん(仮名)から熱いお話をお聞きしました。歳は60代中頃、オデコが広く白髪で少しお腹が出た爺さんでっさ。
田代さんが熱く語ってくれた事は・・・
フィリピンパブの魅力です!!
田代さんはフィリピンパブやフィリピンに遠征に行くため仕事をしていそうな。
田代さんが「おめーバブルの頃はよかったよー、今じゃタレントもこれねー、日本の法律が・・・あーだのこーだの」 ほぼ何言ってんのか分かんなかんね!!
活舌悪いし、10秒に一回ぐらいアウッ!!としゃっくりのような謎の奇声をあげるからです(苦
いつもなら右から左に華麗に流す所ですが、日記に書くため少しググって見ました!!
最盛期の2000年前後には、年間8万人のフィリピン女性が興行ビザで来日し労働していて、それこそ北海道から沖縄まで至る所にフィリピンパブがあったそうな。しかし2004年アメリカが日本政府に向け性的搾取による人身売買であり、被害者である外国人女性(フィリピン女性)を全く保護していないと、批判したそうです。実状現在の日本において例えば、スナックやキャバクラで売春行為などないように、日本でのフィリピンパブ売春等ほとんどなかったのですが、アメリカでは酒の席で接客する女性=売春と言うお国柄の誤解があったため、アメリカの批判を受け2006年には日本政府が入国を厳しくし、興行ビザの発給は10%程度に激減。その為日本全国の多くのフィリピンパブは人員を確保できず潰れてしまったそうです。つまりアメリカの誤解と、日本政府の弱さがフィリピンパブ激減の原因だそうです。(間違っていたらごめんなさい)
何はともあれ、爺さんになっても自分の好きな事、情熱を持てる事に打ち込み、働く田代さんを僕は素敵だと思います。
これからも元気に長生きしてね♪
NAME:春(はる)
割と効率良く、割と楽で、割と時間を作れる(趣味、勉強が出来る)そんなバイトがあれば良いと思いませんか?
私がやっている「運転代行」というバイトはそれが出来るかもしれません。
ダブルワークをしている方にもおすすめ出来ます(^^♪